ヴァナ・ディール出戻り紀行

出戻り樽のへっぽこ再修業記録。
永遠に修行中。
<< April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | category: - |
ひと段落…でもないけども。



キャップ開放目前、へっぽこ団内のサポ上げ需要の波に乗っかって、やっとこガル忍タル学も37まで持ってくることができました。
各々必要なジョブを上げる為に集まるもので、忍黒黒学白Lv25シンクカザム前マンドラとか多少の無茶もありましたがそこは身内同士の適当っぷりで何とでもなるので気楽です。そして自重しない後衛陣に全ロボが泣いた。←お前らサッカーですかと言うほどあちこち走り回るマンドラとか。
最後は「もう飽きたー!」と駄々を捏ねるロボの首根っこをひっ捕まえてソロムグのヴァラーでLv37へ。ストナが無いのがはげ怖いっつかストナ無しにコカはやばいと思うんだ。てかあいつの邪視避けない避けにくい。とりあえずロボ石化時はコカを寝かせてやり過ごしたわけですが一度うっかりスリップ入れちゃってて寝かせることもできず、なら俺様の超魔法で削りきってやるぜとHP赤くしながらの殺るか殺られるか対決を見事制したと思ったら横から来たラプにぽこっと殴られてナムチーンとかまあ相変わらずです。

それにしてもアレですね。学者はこの先が面白いジョブなんでしょうね。最終的にはサポでもLv50までは上げにゃならんので楽しみの片鱗は味わえそうですが、オイラのようなアホ学者では学者の性能を活かしきったり楽しみを味わったりすることはできなさそうな予感です。つかもういちいちグリモアとか補遺とかめんどtt ←この時点で失格。
あ、ところで女子高生RPを目指している(とは言ってないけど)父猫は、既にAF全部揃えて後はレベルだけな事態になっております。そのレベルももう55。萌えパワー恐るべしでありますな。

せっかくサポ完成したからとロボが落ちた後白/学に着替えていそいそとカンパへ出撃してまいりました。丁度神殿衛士隊が来るとアナウンスがあったので戦績ワープでひょーいとカルゴナルゴへ。ところがアレですよ。オズを落として即身成神討伐が発生してる所為かさっぱり人がおらずついでにNPCもおらず、「ヤグード教団軍の神殿衛士隊が以下略」のアナウンスが流れた時点でオイラとタルナのふたりきり。んでどうやらタルナさんは離席の模様、この地を守るのはオイラしかいないとかそんな事態なわけですよ。
LS会話で「オイラ今日カルゴナルゴの星になる…!」と宣言して赤い両手棍を構えつつ辞世の句を考えていたらアラゴーニュ戦線初参戦のセコムが颯爽と現れましたっつかどんだけバス大好きか。んできゃーセコムきたーこれで勝つるー!とか騒いでいたらうっかり敵の通り道を説明し忘れ、少し遅れて登場したYuu Mjuu the Awakenenに轢き殺されて二人して早々に星になったとかはまた別のお話。いや全然別違う。その後ちょっとPCも増えたけど連合軍の援軍無し、そいでも何とか撃退できて経験値3000超え、戦績1600超えと大変なご褒美を頂きました。オイラ的にはそんだけ貰ったのは初めてです。
んでまあ結局何かというとアレですよ。必死だったもんでサポ学のあれこれを試してみようとか思ってたのにさっぱり忘れてました。一応グリモアは使ってたらしいし常時机上のおかげでテーカーのMP回復と併せてMPに困ることとかなかった気がするくらいです。そいでもオイラにとってはこれが一番大事な事なのでサポ上げて良かった良かったの巻ですね。戦術魔道書とか巧く使えるようになったらもっと違うんだろうなー。

あ、そいや全然関係無い話ですがYuu Mjuu the Awakenenの名前を調べようとぐぐったら、彼女(♀だとさ!)の背景も一緒に出てきました。

天啓のユー・ムジュ。
神域警護する神殿衛士隊の長。現人神の宣託でアトルガンへの留学生に選抜された俊英だったが、後に異端審問で投獄された不名誉な過去を持つ(今では無罪が確定)。一児の母。


♀だったっつーのにも吃驚なら子持ちにも吃驚で更に息子がHoo Mjuu the Torrent(シグナのNM)っつーのにも驚きです。敵将の背景もなかなかに興味深いですな。




■■■


さて今週のop。




続きを読む >>
| comments(0) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
二年近くの月日が過ぎました。

何だかんだで満身創痍。全員一斉に座ったのにちょとワロタ。



こないだのプガIIクエ(が終わった直後)のssを、幾つか樽ドルが送ってくれました。
ありがとう樽ドル、オイラこの時もまだ遠い目をしていてssの事は頭に無かった…。
背後でエレと戦ってる赤さんは、オイラたちに絡んだ水エレを取ろうとしてくれた人です。←状況把握出来なくて、黄色ネームだったエレをオイラが寝かせちゃった…(´・ω・`) 折角の善意を無駄にしてホントにすまなんだ…Orz
あの時の赤さんお心遣いを無駄にしてごめんなさいとこんなところで謝っておきますいつか貴女に気持ちだけでも届ける事ができますように!んで樽ドルssありがちゅー!


■■■



ぶっちゃけこの瞬間はちょっとドキドキしたよ。


オイラとロボが白と戦士を上げ始めて、何だかんだで大方二年近くになりました。あれ過ぎたっけ?どうだっけ。まあアレです。細けぇこたァいいんだよ!
やっと、やっとやっとやっとやっとこの日を迎える事ができました。おめでとうオイラありがとうオイラつかロボもおめでとうおめでとうもうカンストできねぇんじゃないかなと思った日さえ有りました。ちんたらペースでしか出来ない(時間的余裕以前に、性格的にダメだと悟ったこの二年)オイラとロボがホントに此処まで良くやった。
まずは何とか目標の一つを達成することが出来ました。




まずはオイラがレベルアップ、次いでロボがレベルアップつか「うp」しか見えてないね。


ぶっちゃけ今死ぬと華麗にLv74に逆戻りですが(レ3が有っても)、そこはまあお約束のアレですね。保険稼いで出直して来いっつー話で明日取り敢えず特殊訓練行ってきますっつか良い世の中になったなあ…!



75になって一番にル・ルデのモグのところへ行って、



チョーチョールーーン!の所在を確認して、



アトルガンの戦績を貨幣に換えて、



ナシュモでトレード地獄に陥って、



はい!量産型樽白の出来上がり!


カンストジョブがひとつできても、まだまだこれから。
白は保険もメリポも有るし、カンストしたらアルタナ入れるて決めてたからこれから過去開通とサポ学取得も課題だし、つかその前にYOU幻灯さっさと開けちゃえYOとかだし、齧りかけのクエもミッションもてんこ盛りだし、忍者も青も此れからだし、それぞれ上げるならそれなりに装備を整えなきゃいけないから今年入ってぱったり止めてる金策も再開しなきゃだしっつか諸々で最近派手にお金を使ったので片手棍すら買えない懐事情に陥った…!←ちょと酷い。頑張りマッシュ。あ、野心でちゃいました。てか今の本誌の進行だとインペルダウンで倒れた彼ら(看守も脱獄囚も)があまりにも報われぬ…!とかop話はどうでもいいですね。↓の記事のだいごろうさん宛のレスに「アニワン」とか書いたらロボに「これやから腐女子は」と言われましたが誤解です。オイラ掛け算はダメです。単純にキャラ萌えです。んで主役周りより脇好きです。そんな自白もどうでもいいです。てか腐女子と言われてもいいアレでもないですっつかアレの部分はご想像にお任せします。エース腐ではないけどマルコ厨。

そんな自分の痛さ加減を饒舌に語るほど今日はちょっと嬉しかったっつかもう寝なきゃ行けないのにどうしよう。転職早々寝坊とか洒落ならないのでこの辺で。

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(9) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
もぐらまき覚えました。

節子!もぐらまきやない、つちたつまきや!



駆け出し青魔の、最初の試練は土竜巻でした。
ロボと共に、そして一人で、素手でミミズを殴り続ける事幾年月。嘘。何日か。
殴っても殴っても「ミミズは渾身の一撃の構え!」「ミミズは消化弾の構え!」「ミミズは渾身の一撃の構え!」「ミミズは渾身の一撃の構え!」「ミミズは消化弾の構え!」「ミミズは以下略!」と、もうオイラのFFには土竜巻は実装されていないんじゃないかと思うほど土竜巻を使ってくれません。
これまでのラーニングで梃子摺った記憶はレベル10代にして既に多々有れど(青魔法スキルも上げながらだったからですかね?←今ひとつ青を判ってない辺りそこそこ残念)、「敵がTP技を使わない」で最初に嵌ったのが土竜巻。ぶっちゃけ範囲なので使いどころが難しいつか移動狩りだとあんまし出番も無さそうな魔法ですが、黒時代から「魔道士たるものひとつの魔法も欠かしちゃならん!」を信条としているオイラにとっては抜けが有るのが我慢ならず、こそりとミミズを殴っては心を折って撤収の日々。

何だかんだでレベルも17になり、ロボも恥ずかしい頭装備を装備できるお年頃になったので(オイラは蟲眼のサークレットで辱め回避)シャクラミに行ってみた訳ですよ。シャクラミのミミズは、恐らくウィン国民が始めてミミズの美味さを知る狩場、昔はそれなりにPTで賑わっていましたが最近ならうちの鯖では黒狩ソロの方がたまにいるくらいですかね。シャクラミのミミズはLv17-20、経験値稼ぎとしても割合美味しい狩場です。
ロボの侍/戦だと盾になるにはやっぱし柔くて、後半は只管ケアルケアルのケアルシャワー狩りを続けながら狩り続ける事それなりの数。


初めて土竜巻見たー!そんで一発ラーニングキター!


やっと、やっとやっと土竜巻を覚える事ができましたおめでとうオイラありがとうオイラ!それでもLv18なっちゃったので今度は炸裂弾(オーク戦車)で心を折る日々が続きそうな予感です。



そして見切りを間違えて与TP跳ね上げてフルボッコとかね。


メッタ打ちとカースドスフィアもほぼ一発ラーニング、オイラのラーニング運は此処で尽きてるかもしれないとかの不安で胸が一杯です。てかこれがこの先延々続くとか世の青魔道士の皆さんを真剣に尊敬する今日この頃。皆こうして大きくなっていくんだね…。


JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(3) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
侍+青始めました。

斬られたゴブも浮かばれまい…。



てな感じで前々から其々やってみたかった侍と青を、気分転換兼ねて始めてみました。
始めると嵌りそうで手を出さずにぐっと我慢の子だった訳ですが、やってみるとやっぱ面白くて戦白のカンストが遠のきそうな勢いです。てかロボはロボで「ダメの出ないジョブは俺にはできん!」ときっぱり言い切りやがるし、オイラはオイラで真剣にやれば難しそうだとは理解してるもののラーニングしていく過程が楽しくて仕方ありません。ちょっとマゾいけど!そのマゾさを超えてラーニング出来た時の快感が堪らんです。オイラ自分の新たな一面を発見した気がします。←つかまだ始めたばっかなんでそんな事しかわかりません。

Lv1からロボと一緒にサルタ辺りに討ち入りかましたわけですが、当然Lv1からの装備など準備するはずもなく例によってこんな感じで始めました。


なぜ衛生帽子を選んだか。



明らかに残念な二人組の傍らを目を逸らして通り過ぎて行く人がちらほら居る中、つよ芋相手に死に掛けたオイラたちに辻ケアルとプロシェルをくれた髭さんありがとうございました。貴方にも幸有らん事を。


気楽な低レベルをうひょうひょ言いながらやってると、週末の僅かな時間でLv1→Lv13に。
青魔法もLv12までで覚えられるのは、残すところなんとかオークのバトルダンス、亀のヘッドバット、ミミズの土竜巻(節子!『もぐらまき』やない!『つちたつまき』や!←おかしいなあと思いつつ素で間違ってた…Orz)になりました。
オイラがラーニングに梃子摺る事が多いもんで、ロボも弓術スキルを上げながら前に進めるとそれなりに楽しそうで何よりですが、果たして戦白に戻る日が来るのかどうかそれが少し心配なオイラであります。
てかオイラが青を上げたかった理由は二つあって、ひとつはAF、ひとつは「マヨイタケを覚えて頭からキノコを飛ばしたい」というものでした。マヨイタケをラーニングした直後に喜んで飛ばしまくったのはお約束です。うひひひかわいいのうかわいいのう!



初めての青魔法モーションの時くらい帽子脱いどけばよかったね。


■■■


以下チラ裏オブチラ裏の今週のop。

エーーーーーーーーーーーースーーーーーーーーーーーーー!ヽ(`Д´)ノ
いよいよ佳境かそれともまだこれからなのか(これでアレならパイナップルだけじゃなく他の隊長たちも含めて咬ませっぷりが酷すぐる件)、賛否両論の展開ではありますがオイラ的にはワクテカです。センゴクは何じゃそりゃ感たっぷりでしたがそれもどこかで落としてくれるものと密かに期待しつつ、じいちゃんと3に泣かされた今週ですたっつか親父ーーーーーーーーーーー!
あ、こないだロボに「お前の白髭海賊団の好きっぷりが酷過ぎて見てて痛恥ずかしい」とまで言われました。うるせェよい。

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(2) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
ロボのやる気を煽る方法。

結局テリガンヴァラーにはお世話にならんとあかんのですよ!



先週末、やっとこガル戦樽白がLv73になりました。
カンストまであと二つ、必要経験値82,000…。

(ノ゚д゚)ノ 彡┻━┻ ガシャーン!

最近のロボ様は、以前にも増して経験値稼ぎがお嫌いです。

「もう経験値なんて稼がんでいいやん」
「カンストせんでもできること沢山あるやん」
「経験値ばっかり稼いでても楽しくないやん」

挙句の果てには「両手棍が青くなるまでレベルあげへん」などととんだ我儘を言い出す始末です。
確かに経験値稼ぎばっかりじゃ楽しくないっちゃ楽しくないんだけど、オイラとしてはここまで来たならとっとと何か一つはカンストさせてしまいたいわけです。てかたとえ戦士でも白でもひとつカンストすればもちょっとできることが増えると思うの…!

そんでアレです。ロボ様が「経験値を稼いではいけない病」になるのは、決まってメインで使ってる武器(両手斧片手斧両手槍)のスキルが青くなった瞬間と決まっています。
ロボの楽しみはスキルアップのログのみだそうで、それが無くなると決まって経験値いらん経験値いらんレベル上がらんでいい何ならもう俺引退するまで言い出す始末です。

先週末のヴァラーも、もうちょっとでレベルひとつ上がるからと頼み込んでついて来てもらいました。

ロボ「んじゃ何かスキル上がる武器持っていい?」
オイラ「はい(´・ω・`)」
ロボ「(徐にシェルバスター装備←こないだどっかで拾った奴)」
オイラ「テリガンで片手棍つかシェルバスターはマジ勘弁してください」
ロボ「んじゃ短剣にしといたるわ」
オイラ「はい(´・ω・`)」

スキルもそこそこ上がったらしく、何とかロボ様のご機嫌キープ。オイラはひたすらテーカーでちまちまとMPを回復しながら一生懸命支援の巻です。テーカー覚えててよかた…(つД`)

てか、ロボが両手斧片手斧両手槍しか使ってこなかったのは、どうせオイラと二人だったらぶっちゃけ両手斧両手槍が上がってればどうとでもなるよねーという考えからでした。もちろんこれはオイラが強制したわけでなく、ロボだってそう思ってのことです。←数が有りすぎてキリがないし、武器代も大変だし、武器使いこなせないといけない場面が(身内で遊ぶ分には)あるわけでなし。
が、どうやらそれは間違いだったんじゃないか…と漸くここにきて思い至りました。他の武器もそれなりに使ってきていれば、斧槍のスキルが青くなっても次は鎌次は剣とそれなりに楽しめてたのかもしれません。そしたら今ほどは「もう何狩ってもスキル上がらんからつまらん」とぶーぶー言うこともなかっただろうし、間違っても両手棍に固執することはなかったと思うのです。←両手棍片手棍はオイラがイヤがるので軽いイヤがらせっつかイジメの要素も含んでいるとは思いますがっつかロボめ!ヽ(`Д´)ノ アホー!

レベル後二つ分宥めすかしながら狩り場へお連れするか、もしくはスキル0の両手鎌両手剣をこれから上げていただくか…どっちがオイラの精神衛生上良いのか、真剣に悩みどころであります。
いっそアレですかね。戦士やめて侍でカンスト目指してもらうのもありですかね。んなことしてたらそれまでにサービス終わるわな。
てかそんなことを言いながら続けてもらうっつーのも何か間違ってる気がしなくもない今日この頃です。楽しくないのを無理に引き止めるのが間違いなのかな…。でもテリガンで片手棍とかオイラが死にそうだしな…。
当面の解決方法としては、ヴァラーを諦めてボヤカニやらアトルガンエリアの過疎地やらでちまちま稼ぐことくらいすかね。んでもそれも武器青くなったら楽しくないんだろうなあ。うーん。
ずーっと二人でやってるから飽きてるっつー話もあるけど、皆と時間合わないし時間短いしね。そりゃ仕方ない。

とかなんとかグダグダ言いつつ、オイラ的にはやっとこさ猿棍が背負えるようになったので満足です。パママパママー!

■■■


ぎゃーキリンこっち向いてるー!←自分にタゲが向くとうっかり慌てる。


そんな合間に、ぽっかり一人の時間が出来たのでいそいそ忍者を上げてきました。ソロでちんたら狩ってるとイケメンが白、父猫が詩を上げるからと声を掛けてもらって合流、その後ロボがモンク、樽ドルが白、ヒュム男くんが戦で合流して久々にフルメンバーでわさわさ狩りました。お陰でやっとこ忍がLv20→Lv22に。
積極的に殴り殴られるジョブで人と一緒にやるのはほぼ初めてだったので終始いっぱいいっぱいな感じではありましたが、幸い死者も出さず死ぬ事もなく、ヒュム男くんやロボのさりげないフォローに助けられつつ何とかやれた感じ。てか蝉剥げた瞬間にキリンに踏まれると心臓がきゅっとなります。

■■■


もう勘弁してください…(つД`)


五蛇将クエ「炎熾す鎌」の必要アイテム、「ハイドランジア」も取りに行ってみました。
狩れないことは無いけどトロール強いしマトンも強い…Orz
最初はバカ正直にマトンまで一緒に倒してたので(トロール倒してからエリチェンして消してしまえばいいと気づいたのは終盤…)、へろへろになって途中で撤収しました。これはもちょっと強くなってからのお楽しみになりそうです(´・ω・`)

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(3) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
やっとこさ。

カニ。



ハッピーパワーで「努力の天才!」「エーススプリンター!」がついてるので、小一時間ほどしかなかったけどボヤカニでまったり経験値稼ぎ+ロボの両手槍片手斧スキル上げ、オイラの両手棍スキル上げいってきました。
ボヤ奥のSteellshell(Lv73-76)は、戦白(肉盾+パンダorサポ召)じゃレベル的にまだちょこっと手強い気がしなくもなかったけど、やってみたら何とかなりました。吃驚するほどMP使うけど。でもサポ赤は上げないヽ(`Д´)ノ ゼッタイ! ←もうロボの肉盾のことを言えなくなったオイラがいますね。そしてロボのアシボルも当たらn
女帝使って145-270、強いのに当たると一匹あたりの時間(ヒーリング時間含め)はすんごいかかるけど、二人だしまあいっかーな感じです。久々にロボも楽しげで何より。

ロボ「やっぱこんだけ緊張感あると眠くならんなー」
オイラ「そやろねー…」←気を抜くとロボが死ぬので、緊張感どころの騒ぎじゃナッシブル。

そんなこんなしつつ「努力の天才!」のお陰であっという間にロボの両手槍とついでにオイラの片手棍が青くなり、後は片手斧と両手棍をちまちまと。
魔法詠唱の隙間でぺしぺしと殴ってたおかげで、


キターーーーー(゚∀゚)ーーーーーー!

2レベル遅れでやっとテーカー覚えましたおめーありー。
とは言えまだ青字まで@7もあるけど頑張れオイラ負けるなオイラ。レベル上がって猿棍持てるようになるのが楽しみですパママ!パママ!('∇')o彡゜

■■■


く、くぽー。



へっぽこ団の頼れるセコムの変わり果てた姿。
いつもは見上げてるバルさんを見降ろすのは何か新鮮…つかこれもうバルさんじゃない。
本物のバルさんどこー!
ちなみに見下ろしてるのは、バス在住タマネギ農家の通称バス男。
最近タマネギの不作が続いて頭を抱えております。

■■■

調理の新規アイテム、なかなか効果の検証が進まないぽいですねえ…。
噂の魔命や魔攻はホントについてるんだろうか。
つか更に噂のヘイストorファストキャストとかはやっぱ夢なんだろうか。
検証かー…。
じ、時間あったらやってみっかな…。つかそんな難しげなことオイラにできっかな…。

マカロン作れないのでラスクを作ってみました。
シュガーチョコココナッツと三種。んでチョコラスクに使うバブルチョコを作る過程でうっかりハートチョコが出来てしまうのはお約束。やっぱ納品再開して初志とらんとOrz
多分錬成関係だろうという噂なので、作ったものの競売にも出せず食べてみるのもどうかっつーことで持て余してます。てか練成って決まったわけでもないから食べてみるっつーのはアリなのか。

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(0) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
連休の恩恵。
シルバーウィークと銘打たれた連休、皆様如何お過ごしでございましたでしょうか。
オイラとロボは、坊がばーちゃん宅へ連泊していたのでどっぷりヴァナ三昧でございました。坊とばーちゃんは阪神ファンつながりで最近妙に仲良しです。そして坊がいないとどうにも自堕落な生活を送るダメ親ども。

「俺らのストッパーは坊やな…」
「坊がおらんとどうにもならん…」

違う意味でも子は鎹。かすがいて変換したらやけに難しい漢字が出てきましたがここはQさまに挑戦だ!あ、連休中に見たい見たいと思っていたDVDはちょびっと見ましたとかヴァナだけじゃなかったんだよおおおと主張してみるもののぶっちゃけ割とヴァナばっかりでした。映画をみつつどんよりしたり泣いたり時間を無駄にしたりも一応したんですがそう言えば噂だけのあの映画も進行しているらしいですね。オイラ的に気になるのは山本と相原が誰かと言うことです。山本は小栗くんでひとつ!てかロボにまで勘違いされてますがオイラそれ系の映画ばっか見てるわけじゃありません。

さて。
連休中、ちょびっと頑張って経験値を稼いでみました。久々にLS面子のフルPT、〇さんシンクで古墳の骨。〇さんが今んところ初期エリアで遊んでいるので、初期エリアで空いててエリチェン際で経験値的に美味そうなとこねぇかーと探してみて、なんだもうアレでいいじゃん!氷河側の古墳の骨と犬!と適当に狩場を決めました。他にも有った気がするけど考えるのが面倒でしたごめんなさい。
序盤ロボが釣ったとたんに別の骨に絡まれて、イケメンと〇さんを事故死させてしまったわけですが(申し訳ないー(;人;) )その後はがつがつと稼いで〇さんとオイラとロボがレベルアップ。ガル戦白樽、遂にLv70になりました。



不思議な乗り物両手刀モデル搭乗中のイケメン。イケメンはさり気なくノリが良い。


Lv70になったということはアレです。遂に爺ちゃんとの対決です。
対決前に出来るだけの事はやろうっつーことで、経験値も入ってスキルも上がる敵はどこやと探してオンゾゾのToramaを。Lv70だとToramaはおなつよ-つよのみ、おまけにハッピーパワーの「努力の天才!」も発動してるのでロボの両手斧片手斧もさくっと青くなり、ついでにオイラの片手棍も上がって呼び出してたフェローもひとつずつレベルが上がりました。あ、ここはフェローなしで二人でも十分いけます。寧ろ肉盾だと気をつけるのはブラスターだけなので(カオティックアイは華麗にスルーの構え)ハゲ楽な狩場です。多分暫く通います。
行ってすぐの時こそ素材狩りのライバルさんが一人いましたが、2PTくらいは許容範囲なのか若干の沸き待ちをしつつも「獲物いねぇ!ヽ(`Д´)ノ」となることもなくのんびり狩るにはいい感じ。

「クァール奥のほうにおった…けど名前が違う」
「ひょっとしてOse?」
「うん。釣っていい?」
「やーめーてー(つД`)」

Ose超放置。アサルトジャーキンはイケメンや父猫が欲しいんじゃないかなーとか思ったけどその時は残念ながら不在でした。また放置されてたら呼びますねー。

「あ、なんか計り知れないマンティコアもおるぞ。ナ、ナラ…」
「Narasimha?」
「うん。釣っていい?」
「ここの"計り知れない"には手を触れないでください…(つД`)」

後で素材狩りの人がお友達を呼んで狩ってました。



大量の雷クリと少しの肉と毛皮をありがとう。
クァールの肉はそのままロボのカレーパンになりました。


超久々のアニリン発動で経験値もそこそこ貯まり、後はもうオイラの魔法スキルを上げてしまえば準備万端になります。てなわけで羅刹専属衛生兵として二度ほどビシージに参加。



流石連休だけあって衛生兵も(SSには写ってないけど)10名近く。
オイラは位置取りが悪く何度か数名のエイド達に取り囲まれてボコられました。一人でいい。


あれほど楽しかったビシージ、最近はスキル上げの場としてしか参加してないオイラには何かこう余裕がないっぽいです。いけないいけないもっと色々と楽しまなくちゃいけない。いずれ青をやるつもりなら幻灯の開通もいかなくちゃ。てかアレだよ!天さんのリボン拾いにいけよ!

てな感じで、この連休の間にこんな感じになりました。



両手棍がえらいことになってる件。近々始まるであろうロボの潜在外しに乗っかってスキル上げするか…ってシェルクラッシャー覚えとかんと両手斧とは連携が危ない(アース→キーンしか繋がらないぽく、オイラが範囲でひっかけないようにWS撃つとか怖すぎる)。


準備が出来たらできたでやっちゃわないと落ち着かないのが人情。
YOU連休中にいっちゃえYO!ってなわけでとりあえず一回突っ込んできました。
その辺はまただらっと長くなりそうなので、次の記事で諸々自白することにします。
臼樽は爺に膝をつかせることができたのか。待て次回。


■■■


他にあったできごと言えば萌えタルと行くテレポ岩と他国を巡る旅とか父猫の白AF箱開けのお手伝いとか。



樽姫とお供たち。


機船に乗るのは初めてという樽姫に、海賊が来るよ〜とかでっかいタコに見えるけど実はイカだとかいうぬるっとしたのが出るよ〜とか色々言って脅かしてたら、ホントに海賊航路でした。残念ながらバーミリの姿は無く「限界前に臼棍ゲットできたりしたらオイラちょっと嬉しいかもしれない」とか不穏な事を考えていたオイラの思い通りにはならなかったようです。うひひ。
砂の護符はいくつかドロップしましたが、樽姫の懐には入らずこっちも無念なり。てかアレだ、アパッチさんも同じコースを回らねばならんのでその時にでも。てか海賊待ちは別途した方がよさげですかね。青銅の箱も取れてないしね。樽姫、ミンダルシア大陸を離れてのお散歩は少しは楽しめていたでしょうか。てかジュノにも行けてチョコボも乗れるならもうあちこち走りまわれるし、樽姫ならどんどんるんたったるんたったと冒険するんでしょうな。



父猫白Lv63。へっぽこ団内臼No.1の座を虎視眈々と狙っているようですがその座は譲りません。


要塞が怖くなかった…!←Lv70にもなって何を言う。
ずーっとほったらかしにしてた焼却炉クエやセルビナの粘土クエやらをやっとやる気になりました。てかアレだ。呪われたリボンもロボのテレポクエもそろそろいっとかなきゃ。目を瞑ってみてみないふりをしてたものがどかっと来るっぽいので忙しくなりそうです。まずは闇王ですねわかります。
父猫のAFも、残すところ白AF3戦AF3となった模様。てかアレか。イケメンの竜AF3と侍AF3、尻の人の暗AF3もあるのか。んでレベルが一つ上がったらロボの潜在外し+EVWSクエ二種もあるし、暫く忙しくなりそうだな…。年内カンストの目標はなるべくぶれずに持っておきたいところです。オイラカンストしたらアルタナ入れるんだ…。

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(2) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
蟻が恋しい季節。

日付が変わった瞬間のテリガンOP。マニュアル探すのにも一苦労。



ロボだけでなくてオイラもテリガンに飽きてきました(´・ω・`)
違う狩り場に行きゃいーじゃんと思いつつ、ヴァラーが無いと稼げない稼ぎにくい。
なにNext29000て。平日1時間だと、稼ぎ切るのに一体何日掛かると思ってんのよっ!
またロボが悲しい目をして「ヴァナ・ディールでできることってレベル上げだけ違うと思うねん…」とか言い始めちゃったじゃないのよっ!「あの石碑巡りが一番楽しかったなー…」って何か遠いとこみちゃってるけどどうすればいいのよっ!
てな感じでやっとこLv67になりました。この先が思いやられます。




脳筋PTは殴ってなんぼ。MP?そんなもんいらーん!ヽ(`Д´)ノ
お陰でヘキサまで@2になりました;;;;;;;;;



久々に父猫イケメン尻の人ロボオイラの5人で慟哭ヴァラー。
その前に尻と三人でもやってみたけど(67にシンク)とて鳥でもやれんこたないので色んな意味で気分転換にはもってこいです。尻と三人の時には頑なに槍を離さなかったロボ、やっと槍が実用的なスキルになってこちらもご機嫌さんでございました。よかったよかった。


■■■



噂のヒナチョコボに初めて会いました。
ひとなつっこいヒナチョコボに癒された(*´Д`)
この後飛んできた蝙蝠を追い掛け回してた姿にハートを撃ち抜かれた…!(/ω\)ホレター!


■■■


実はワンピの主人公ってエースだったりしませんか。
つかマルコかこいいー!(/ω\)ホレター!

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(0) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
(*'-')。oO(タイトルも思いつかない程何もない。
ヴァラーの恩恵再びっつーことで、v65まで@500ほどになりましたいやっほう。←レベルアップ目前で狩り場を去るのが時限プレイヤーの悲しですがロボなんて@200切ってたってさ(*'m')プークスクス
今まで好んでやってた楽狩りヴァラーと違って、訓練ひとつクリアするのに時間はかかるけどきちんとスキルを上げながらやっていけるのでとても良い感じです。アレだな。最初っからあちこち怖がらずにこうしとけば良かったって話だな。たまはかしこさが1あがった!いまさらだな。
てかもう65になるってオイラとロボにしてみれば結構上出来なペースな気がします。この勢いがどこまで続くのかオイラ的にご期待です。

ロボ「なんで最近そんなに経験値稼ぎたがんの?」
オイラ「早くレベル上げて色んなことしたいからかなー」
ロボ「前はあんなに経験値稼ぎ嫌がってたのに」
オイラ「いつまた嫌になるかわからんから今のうちに稼ごうかと思って」
ロボ「お前のそのムラっ気はゲーム全般に向いてないんちゃうかな…」

仰る通り。

つかやっとこ折り返し地点を通過したところではあるけど、ちょびっとずつレベルも上がってくると何だか色々とやりたい事が漠然と増えてきました。あ、釣りとか合成とかじゃないからね!てか釣りとか合成はやって当たり前だからね!
今まで「どうせオイラには無縁のお話」と敬遠してたこととかも、ひょっとしたら出来るかなーやってみたいなーとかの欲が出てきたりしてアレです。夢見るくらいはタダだからいいよね。答えは聞いてない。
そんな事よりひとつレベルがあがったら新しい鈍器が持てるのが嬉しいです鈍器鈍器ー。
てかまたサポ上げにいかなくちゃっつか赤もあげなくちゃいけなくなったなー…。←こっちはまだそんなに気乗りじゃないらしい。
アレかなー。学者あったらもう学者だけでいいのかなー。

……。
………。
…………………(´・ω・`)ガクシャー…

オイラ、もしマートに勝てたr←今何かフラグ立てかけた。


JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI


| comments(3) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
規則正しい生活。
テリガンに通い始めてまだ数日ではありますが、ログイン→ヴァラー→ロボ格納後はちょびっと金策(釣りしたり合成したり素材狩ったり)、の規則正しい生活になりつつあります。
テリガンに移動してからはロボも寝落ちることもなく、程良い緊張感の中短時間でも丁度〜つよの経験値+ヴァラーの報酬、とちんまりと経験値も貯まっていくので良い感じです。
ちょびっと蟻が恋しくなったりすることもありますが、テリガンの皆さんもそれなりに酷い目に合わせてくれるので今のところアルテパホームシックには罹らずに済んでます。
あ、昨夜は遂にカリン様が呼ばれませんでした。

ロボ「呼ぶだけ邪魔やもん」
オイラ「ひどす(つД`)」

確かにケアルは忙しくなるんだけど呼んであげないといつまでも邪魔なままなのでちゃんと育ててあげてください。きっとやればできる良い子なの。最近カリン様が他人に思えなくなってきました(´・ω・`)ツヨクイキテイコウネ…。

んで、こんな風に良い感じになってくると日記に残すような事が無くなってくるわけです。
さすがのオイラでも毎日何ややらかしてるわけではありません。いや毎日やらかしてたこともあるけどたまには心の休養も必要です。とか言ってる端から何かやらかしそうな気がするけどそれはそれでまた別のお話。


ムギド先生、小竜に対抗するの巻。SS提供ロボ。

JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XI

| comments(0) | category: ガル樽が行く。(2人PT) |
Attention
最新記事最下部の広告は、Google AdSenseがタイトルや本文中のキーワードを検知して、関連する内容の広告を自動的に表示しているものです。RMT、外部ツール販売等の広告が表示されることがありますが、当ブログでRMT、ツール等々を推奨しているわけではありませんのでご理解ください。寧ろダメ。絶対(´・ω・`)
Profile

Profile

Profile
Comments
Favorites
Others
Search this site
Sponsored Links